「詳解 仕事の進め方」個人ユーザーの声

PDF版コンテンツの購入者の大部分は個人のお客様です。
購入頂いた後、お客様からご感想のメールを頂くことがあります。
以下に、その一部を掲載いたします。


ちょうどPDCAについて学んでいてサンプルの記事がすごく自分に当てはまっていたので購入しました。仕事で困った時にいつも参考にしています。
(東京都 H.T様)

「あー、あるある」と共感できる箇所がたくさんありました。解決のための指針がわかりやすく、具体的な台詞の例まで書かれているのが役に立ちました。実際に仕事の中で使ってみて、ミスや勘違いを減らすことができました。
(広島県 O.F様)

歯科医院の院長をしております。新人・上司の仕事に対する共通認識を確立するために、コミュニケーションの手法とゴールの共有という概念を用いることが有効だと考えて購入しました。資格を取ったばかりの新人スタッフに対して、働くことの楽しみを理解してもらう一助になったのではないかと思います。一部内容を、医療業界の仕事の例に置き換えてミーティングの資料にしています。
(北海道 須田善行様)

本当にわかりやすく、納得できる内容で一気に読みました。ここまで当たり前と思われていたことをプロセス化して、どうすれば良いかを示した内容は他に無いと思います。たくさんの気づきが得られましたので今後に活かしていきたいです。
(神奈川県 嶋田様)

「仕事の基本はPDCA」と社内でよく言われています。ただ、Plan、Do、Check、Action、Next Plan・・・の各段階において具体的に為すべきことが整理できず困っていました。このコンテンツでうまく整理できました。
(東京都 M.K様)

新入社員研修のテキストとして利用しました。入社後半年の研修を担当し、特に「段取りをつける」「進めていく中でのコミュニケーション」の部分が大変好評でした。入社時研修で講義してほしい内容と新入社員から言われました。指摘すべき事項を定義化している点が新入社員にとって理解しやすかったと思います。
(兵庫県 三橋様)

購買部門のマネージャーです。部下指導に役立つ本を探していて見つけました。
業務支援の方法が細かく解説していて活用しやすいです。
内容もさることながら、文章表現のシンプルさに大変関心しております。
(千葉県 A.W様)

日系企業の台湾子会社で働いていますが、PDCAについては「全くなっとらん」と叱られることが多いです。よくゴールイメージと手段を混乱させて報告する社員も少なくありません。このテキストを社内教育に使って改善していきたいと思います。一見難しそうな内容をおもしろく、分かりやすく解説していて、日本人なら誰でも読めて、台湾人である私もなるほど!の連発で、本当にためになるテキストだと思います。
(台湾 S.R様)

いろいろ勉強になりましたが、個人的には、仕事の途中で「このままだとまずい!」と気づけるようになったことが一番の収穫です。
(北海道 岡本様)

新しく配属した社員の指導のために、PDCAをわかりやすく説明するための資料を色々探していて「詳解仕事の進め方」に辿り着きました。特に参考になったのは、上司と部下の実際の会話例です。部下の気持ちで指導方法を考え直したのは、大きな意味がありました。
(長崎県 A.I様)

PDCAは色んな人が言いますが、勘所が書いてあるものを探していました。Webサイトのサンプルページでかなり内容がわかり、指導者向けのページがあることも含めていい内容だと思いました。
このコンテンツは「人の要求に応えること」と「自分が成長すること」を両立させるバランスが素晴らしいと感じます。
(宮崎県 佐土原太志様)


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